2018/06/17

本日の一枚

今日はハイテンションなので、
そう言う時のこの一枚であります。

心躍るのはマイルスのアガパンだけでは
ございません。
ペトandマーカスミラー
チックコリア、ゲイリーバートン
エルビンのライトハウス
ドルフィー、リトル
アートペッパー
セントラルパーク
いずれもワクワクであります。
2018/06/10

本日の一枚


ピアノ重点で聴いております。
マルグリュミラー
マッコイ
ハンクジョーンズ
エリントン
プーさん
2018/06/03

カルダスセッティング続き

セッティングを変えてから聴いておりますが、
スーパーウーハーも同様に前進させて、
こんな感じになりました。

ズーンと言う感じが強調されましたが、
不自然な感じがしないので良いのではないでしょうか。

これで聞き込んで見ようと思います。
2018/05/19

カルダスセッティング

オーディオルームもだいぶ煮詰まってきましたが、

新たな可能性を追求すると言うことで、スピーカーの設置場所を変えます。

音場再現性いわゆるサウンドステージの構築を目指すということです。

当リスニングルームは画像では度々登場していますが、

その部屋寸法は、L字型の上がスピーカー位置で、

幅7050mm、長さが8830mm、高さが3180mmの主部分に、

約8畳のL型のでっぱり部分、幅3540mm、長さ3580mmを足した形状です。

まずは、Vandersteen社推奨の五分の一位置セッティングをしてみました。

これは、部屋の横幅の1/5位置、部屋の縦幅の1/5位置をスピーカーパネル位置中心とするもので、

実際にやってみると、今までより部屋奥に詰まった感じになりました。



次に、カルダスセッティングをしてみました。

カルダス法は、部屋の横幅だけのパラメーターでスピーカー位置決めするもので、

部屋の幅RWに対して、スピーカーを部屋奥壁から0.447RW前に出して、

部屋側面から0.276RW-スピーカー間0447RW-0.276RW部屋側面とするものです。

実際にスピーカーを移動してみると、かなりスピーカーが前に出てきます。

実際の寸法で言うと、スピーカーバッフル面が奥壁から3150mm

左右壁からスピーカー中心まで1945mmということになります。

今までのセッティング位置からすると、スピーカー間隔はほぼそのままで、

1300mmほど前進してきた感じです。



カルダスセッティングだとスピーカーがぐっと前に出てきますので、

聴取位置を下げましたが、部屋が広いので位置取りとしては問題はありません。

左右壁の1次反射パネルSV900の位置を合わせて聞いてみると、

それほど違和感がありませんので、

しばらくこれで聴きつづけて見ようと思います。
2018/05/04

名古屋城天守閣見納め


2022年迄建て替えで見られないので、
名古屋城天守閣見納めに行って来ました
おかげ横丁も見たことなかったので、

金の鯱鉾もあります。

本丸御殿も初めて

一部公開だけど、素晴らしい

こんなのも

この襖絵は本物が全てあります。
見納め