2012/10/24

交通事故~その後

交通事故~その後

車とけんかして負けてから10日経過しました。
交通事故が土曜日の14時半ころ
15時には陶生病院に救急搬送されて
17時半ころ陶生病院を自力で脱出
・・・奥さんが陶生病院近所の知り合いのうちでご休憩中ということが判り
やっと、迎えに来てもらい、家に帰りました。
体はどこかわからない痛さで、痛いところはどこ?ときかれても・・・
ここかなあ・・いやあそこかなあ・・ともかく脇腹のへんのような腰のような
左ひざのような・・・
ともかく体中が痛い・・ということでありました。
警察から家にかかってきた電話で、加害者の相手の名前と電話番号・住所を知り・・
ともかく、明日から何をするにも金のかかる話なので・・
待っていても連絡してこんやつなので、
まず、加害者に電話して、
「あんたあ!どう思っとるの・・」と確認して、とりあえず全部保険でやるので、
「ソニー損保と連絡してちょ」・・その損保から月曜日に連絡させるからとのズーズーしい態度で、
すぐに、損保から電話させろとの要求をして、全額相手から金を払うとの了解だけは取り付けました。
世間をなめとるやっちゃで・・ほんまに・・・
・・・
陶生病院救急では、ともかく命に別状ありません・・との診断しかなく
痛いだろうから、整形外科にまた来てくださいとのことでした。
・・・
その日から、おとなしくしているしかなく・・・
でも、何をしていても痛いし…
特に寝るのが痛いという状態で、大変でした。
・・・
日曜日は一日おとなしくして・・
・・・
月曜日は、どうしても外せない用事があり、痛いのを我慢して用事を済ませ…
・・・
火曜日に、陶生病院外来の整形外科に受診して
おれてるようなおれてないような・・・
治るのに時間かかるから紹介状書いてあげるから町医者に行って! と厄介者払いをされ
痛み止めの飲み薬を処方されて大量にもらい、
・・・
水曜日は動く気になれず一日寝ていました。
ともかく痛い。
・・・
木曜日には、やっとどこが痛いか自分でわかるようになり
(だんだん体の表面に痛みが浮かび上がって出てきたようなことで)
近所の町医者に行きました。
おきゃくさん!折れとりますわーとの診断で、第9肋骨骨折との診断でした。
病名は、ながいんだなあ・・・
「右第九肋骨骨折」「右脇骨挫傷」「右膝挫傷」「右腰部挫傷」
10月13日に交通事故にて受傷し
10月18日に当院初診
10月18日より向こう2週間の安静加療を認める
ということでした。
「治るのには1か月かかりますぜ」と発言した医者が、警察用診断書には2週間と短めに書くということのようです。
また普通は、救急搬送された初診病院の診断書がいるようですが、
連絡してきた警察の交通課担当に、痛くて遠距離の陶生病院には行けないもんと訴えたら、
町医者でええですから、調書作成用の警察用診断書が要りますねんとのことでした。
・・・
今度の木曜日には、ご苦労さんにも警察に調書作成に行ってきます。

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コメント

非公開コメント

大変な目に遭われましたね^^;

体には気をつけて下さいねー^^ノシ