2010/10/24

10月23日(土)は岩村まで激走135km

(10月23日(土)は岩村まで激走135km)
来週は、いよいよ三河走ろう会に2回目混ざりで、琵琶湖一周です。
おらあ・・160kmもいっぺんに走ったことないし・・・
ということで、トレーニングのため、岩村まで行ってみることにしました。
7時出発で、帰ってきたのは16時でした。疲れたー。
走行距離135.76km、平均速度19.6kmh、
最高速度64.1kmh(岩村からの帰りにホンダインスパイアをあおりまくる)
・・・
(本日のルート)
矢田川堤防で古瀬戸まで、赤津にのぼり県道33号線で雲興寺まで
雲興寺でトイレ休憩の後、戸越峠を登り、県道33号線を道なり
矢作川で県道11号線を、引き返して、通行止めの355号線へ
県道355号線の現在です。
崖面です
写真の一番上のところの岩は、今にも落ちてきそうです。
こんなふうにレールを敷設して、斜めから建築物資を輸送するんですねえ
356号線道路面
通行止めのサクは2重になっていますが、休みの日は工事していないので
一箇所自転車を担いで、サクを超えれば通行できます。
道路面はきれいになっていました。
崖の上のほうに、また崩落するんじゃないのという感じの岩が残っていました。
ガードレールは、まだ取れたままです。

川の駅で聞いたら、工事は始まったばかりとのことでした。
・・・
小渡から明智大正村へ、さらに岩村へ
岩村駅
岩村駅前の「かわい」で昼食11時半。
「かわい」は、仕出し料理店ということでおいしいですねえ
けっこう満席でした。相席で味噌カツ定食1000円をたべました。
(またしても、写真を撮り忘れる)
・・・
帰りは、気持ちよく走れました。
そういえば、帰りの明智の団子屋を通ったときに、
えらくオールドファッションなコルナゴがおいてあったけど、
老人の崖登りマンさんじゃあなかったですよねえ・・
川の駅「かわしま」で、五平餅休憩。栗2袋をお買い上げ。200円×2袋
ヒップバックが重かった。
・・・
(栗の調理方法)
1.水で栗をごしごし洗い、最低でも2時間は水につけてふやかせる。
2.なべにひたひたの水と、塩を少々入れて、水から煮る。
3.40分煮るので(新しいのは40分、古いのは1時間。古いのは事前に水に十分つける)
  時々、ふたを取って、水が足りなくなっていないか観察する。
4.水が蒸発して、栗が水面から顔を出してるようなら、
  水をコップいっぱい単位で足す。(びっくり水)
5.40分経ったら、火を止めて自然に冷ます。
6.わたしは、待ちきれないので、火を止めたら、
  一個づつ、まな板の上で包丁で二つに切って、スプーンでほじくって食べる。
うまああーーーーーい(おしまい)
・・・
355号線をひたすら南下して、グリーンロードのガード下まで。
右側の階段を上がり、歩道を走ります。
すぐに枝下インターなので、インターに来たらサクをちょっと失礼。
次のインターも・・・
猿投インターあたりからは、まともに歩道を使っても腹立ちませんので・・・
料金所をとおり、休憩所でトイレストップと給水。
ひたすら、八草料金所まで走ります。
その後グリーンロードで、古戦場前まで、
右折して長久手の役場をとおり帰りました。
・・・
ちょっと、疲れました。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント