2012/12/31

書道セットお買い上げ



陶芸を極めるには、書道の鍛錬は必須ということでありますので、
ジャスコで、「呉竹 書道セット青」を1780円
書道半紙厚口 100枚入り 178円を買ってきました。
書道セットは、手提げと肩掛けの2ウェイ仕様
すずり、墨、墨汁、ふと筆、細筆、紙入れ、文鎮がセットになっていました。
まずは・・・書初めの練習から開始かなあ・・・・
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2012/12/25

湯島天満宮



神田明神のお次は、湯島天満宮に行きました。
まあ、すぐですネン・・・
湯島天満宮の朱印帳は、なかなかの格調高いものでした。
1300円也をもうちょっとで購入するところでしたが、
踏みとどまりました。
その後は、定番の秋葉原めぐり・市場調査をして帰りました。
最近の秋葉原は、メイドさんが以前に比べて少ないような気がしましたが、
気のせいか?
2012/12/25

神田明神



東京に行ったついでに、神田明神にお参りしてきました。
朱印帳を忘れたので、ハンコはもらえませんでした。
残念・・・
2012/12/21

覚王山日泰寺縁日



毎月21日は、覚王山日泰寺の弘法さんで縁日が出るため、
伏見に用事で行ったついでに、お立ち寄りです。
とはいえ、午後3時ということで、縁日の屋台撤収途中状態であります。
参道でとりあえずタイヤキ君をゲット、100円也であります。
英国屋ちょっと手前に、陶芸教室を発見・・・
立ち寄りしました。
ぼちぼちというお店です。
「12年前からやってますがな」ということで、知らんかったなあー
・・・・・
その後お参りをして、
帰りにシェ・シバタでアップルパイ200円也をゲット
またまた道端でたべてしまいましたー
縁日はこれでんがなー・・・・ということです。
最後は串カツのつもりだったんですが・・・
何故かお休みでした。残念・・
2012/12/16

窯だし完了



おびただしい数の完成品であります。
焼き物としては、瀬戸の土で焼いた「黄瀬戸」であります。
一窯全部を同じ釉薬の黄瀬戸で焼くということで、セオリー通りであります。
黄瀬戸に「織部かけ」でアクセントをつけています。
・・・・・
一間(182cm)の棚板に9枚
ぎっしりであります。
「よくこんなに入っていたねえ」とのセンセの感想であります。
4枚焼いたツワブキの大皿のうち、2枚は完品(ダイセーコー)であります。
1枚は割れが入りました。
もう一枚は、皿肌に灰が被り汚れました。
3枚目の棚板の右端にある四角い箱は蓋付き2段宝石箱であります。
大量のお猪口に湯呑。
カレー皿が3枚
ツワブキの中皿と小皿・・・などなど・・・
世話になった隣の町内会の爺さんへ湯呑を20個ほど
自転車屋にも差し上げ・・・
ご町内の防犯会のお方たちのも差し上げ・・・・
でも・・・消化は不可能なほどの大量生産でありました。
・・・・・
結局使った燃料は15立米ほどのプロパン
燃料支払額は2万4千円ほどであります。
完品の大皿2枚に「12000」と小さなシールを貼って
無人販売したら売れんかなあ・・・・・
2012/12/16

焼き上がっております



普通の窯積めは、一番下は背の高いものということでしたが、
今回の作品は、背の低いものばかりなので、
一番下にも大皿が入ってしまいました。
2012/12/16

釜開き中


成功であります。
二百℃を未だに越えているため、あっついです
5時15分窯焼き点火
16時45分には目標温度1230度に到達
それからは窯内の温度キープのために燃料圧力をこまめの調整して・・・
19時45分・・・慣らし焼き3時間で消火しました。
慣らし焼きは、窯内温度を均一にすることと、
やはり、焼しめたほうが焼き物としては上手物となりますので、
しっかり作戦通りに実行であります。
結局、本焼き時間は15時間
前日の蒸気抜きが3時間程度
連続して実施すると、丸一日仕事でありました。

翌日に窯開きしたらとても良い色に焼けた大皿を発見・・・
つい・・夢中になって取り出してしまい
(窯内温度が200度を超えているため軍手を3重にして)
ハッと気が付いて撮影した写真がこれでありました。
大皿が左隅に覗いてます
2012/12/15

現在1030℃本焼き中


六立方米燃料消費
到達窯内温度1230度ということで、ガンガン炊いております。
とはいえ・・・つけているグラフは、上昇カーブがすぐに鈍るため、
そのたびに、燃料噴射圧力を調整して、煙突ダンパー開口部を調整してということで、
結構つきっきりであります。
窯の上部と下部にのぞき穴がありますが、
のぞき穴から漏れてくる火の色がどんどん白熱(ほんとうに白くなっていくんですわー)
していくのが判ります。
上の方の温度がずいぶん高いみたいです。
2012/12/15

釜だき開始



窯焼き開始時間は5時
実際は、もたもたして5時15分点火となりました。
でも、時間記録が面倒くさいので5時00分点火ということで進めていきます。
(そんなことでよいのだろうか・・・・・?)
2012/12/14

炙り開始


本日は予備作業
本焼き前の炙りで、水分を抜きます。
夜はできない事情から、明日の朝から本焼き再開という段取りです。
2012/12/13

塩竈神社参道の紅葉


2012/12/13

八事山興正寺大日堂



名古屋三大仏だそうな~
徳川さんが作った3.6mの大きさの銅鋳物製であります。
八事山は広いですねえ・・・・
初めてご本尊にお参りしました。
こんな案内がありまして、中へ中へと入っていくと、
山登りのような感じになっていきます。
奥の院道
この道を進んでいくと、
奥の院があります。
ココにあるのが不動明王で、ぽっくりさんということのようです。
今まで、違うお方を拝んでいたようですわー
八事興正寺奥の院
そして、大日堂へ行く途中に弘法堂がありました。
どうも、こちらのお方が正しいお方のようでありまして・・・・
今までは、てっきり本堂の脇におられるものとばかり思っておりました。
八事興正寺弘法堂
先日に続いて、今日も13日で縁日のためお参りのお方がたくさんおられましたので、
皆さんの歩く方につられてゾロゾロ歩いて行ったために
私にとっては、大発見でありました。
2012/12/09

釜詰めシュミレーション中


ついに本焼きの開始であります。

下敷きの新聞紙は、窯入れの際の棚板の大きさにカット
ああでもない・・・・・こうでもない・・・・
配置を考えながら、棚入れの準備であります。
今回、焼成予定の窯は、品の陶磁器センター陶芸教室にある3基のうち、
最も小さい「0.2立米」タイプであります。
0.2立米とはいえ、結構たくさん焼くことができます。
これが、お次のシュミレーションであります。
窯入れその220121209
そして、3段目のシュミレーションであります。
この皿は、超大型のツワブキ皿。
横にある丸皿は、直径30cmのカレー皿ですから、その大きさが判りますでしょうか。
四角いのは、組み物の宝石箱です。
窯入れその320121209
続いて4段目のシュミレーションです。
窯入れその420121209
そして、5段目のシュミレーションです。
コップや湯呑、ぐい飲みには絵付けがしてありますが、
釉薬をかけてあるので、出来栄えは焼いてからのお楽しみです。
来週焼成予定であります。
乞うご期待!窯入れその520121209

2012/12/08

小原村こ出身宅の四季桜


季節外れの四季桜が満開であります。
本日は品野陶磁器センター陶芸教室に徒歩で出撃であります。
2012/12/04

新作展示場


久々にガマガマで焼きました。
碍子の土は、硬くて重いため、存在感があります。
落としても簡単には割れません。
2012/12/01

今日も元気で朝飯がうまい


しらす干しにふぐ
蟹の味噌汁
のりにたまごかけご飯
美味しかったです
2012/12/01

宴会後の朝焼けであります


日間賀島のまるよは、まるでありました。
しゃれではございません